~N課長と行く隠岐島釣行記part1~2011.11.28

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出勤前の、朝ご飯の時間が好きです。今日は何を食べようかな、ご飯にしようか、パンにしようかな、と食べたいものを考えながらその日の気分で準備をします。
今日は甘いものが食べたくて、パンケーキにしました。パンケーキミックスに水を混ぜて焼くだけで、出来上がりです。バターとメープルシロップをのせて食べるのがお気に入りです。この他にも、チーズやハムをのせたり、ツナやサラダを巻いて食べたり、パンケーキが甘さ控えめなので、いろんな具と組み合わせて食べることができ、とてもおいしいです。
お気に入りの組み合わせで毎朝違うメニューを楽しんでいます。
最近は気持ちのいい気候が続いているので、朝がとても気持ちよく過ごせます。
暖かいカフェオレを飲みながら、朝ご飯っていいなぁとふと思いました。
これから寒くなってくると、雑炊やお餅もいいなぁと、秋冬の新メニューが増えそうです。

ご無沙汰です。オリゴールドです。
家庭で作るカレールーに少し不満があった。市販のルーは辛口と言ってもそんなに辛くないし、味もパンチ不足に感じていた。しかし最近、見つけました!!エバラの横濱舶来亭カレーフレーク【BLACK辛口】。辛くて、うまい。カレー好きの方、一度お試しあれ。
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会社の営業用の自転車で外出しようと駐輪場に行くと後輪が空気が抜けてペコペコになっていた。戻る時間も惜しいのでそのまま出動する。程なく行くと自転車店を発見する。空気入れが借りれるので、そこで虫ゴムをチェックすると案の定、モロモロになっていたので、自転車店の主人に虫ゴムをくださいというと、虫ゴムが3つ入った袋を100円で売ってもらえた。虫ゴムを交換し空気を入れて再出動した。別の日に、別の自転車で出動しようと駐輪場に行くと、今度は前輪がベコベコになっている。また、同じ自転車店で虫ゴムを100円で購入。現在私の机の引出しには虫ゴムが4つ悲しげに入っている。
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夏休みを利用して、子供に富士山を見せてあげようと旅行に行った。富士山の2合目にある『ぐりんぱ』という遊園地に行って、白糸の滝を見物、朝霧高原で濃厚牛乳ソフトを堪能、鳴沢の風穴・氷穴で探検気分を味わい、ホウトウと吉田うどんに舌鼓、河口湖の花火大会を見て、富士急ハイランドの日本最大級の純木造浴室で入浴とかなり満喫できた。
ただひとつ残念だったのは、旅行期間中ずっと雨で一切富士山がみえなかったこと・・・(涙)
子供に「父ちゃん富士山どこにあんの?」と問われ、「あっちの方」と指差す私の背中が寂しげだったのは言うまでもない・・・
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会社の先輩が車の合鍵を作ったが、鍵が素っ気ないのでキーカバーを探しているということだったので、「革で作ってあげますよ」と申し出た。もともと革製品を自作する趣味があったので、特に何か用意することもなく作成開始。ベルトを作った際のあまり革を切る。そのままでは革が分厚すぎるので、革をすいて厚みを調整、二つ折にして両端をロウを引いた麻糸で手縫いする。周りのコバを磨き着色。模様を打刻した後にリングを通す穴を開けて完成!
先輩に渡すと「良かった~。思ってたよりイケてて」と言われ喜んでくれた様子。でも、思ってた通りダサかったらどうしてたんでしょう・・・先輩・・・
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庭の芝生をちょっと放置していると直ぐに雑草が生えてくる。今回は少し長く放置してたので、えらいことになっていた。ある1種類の雑草が異常に群生していた。しかもその雑草(名前不明なのでヤツと呼ぶ)はタチが悪く、手で抜くと途中でプチッと切れ白いネバネバの液体を出す。園芸用の雑草抜き(フォーク状になっており土を持ち上げ根っこから抜く)を試してみると綺麗に抜けた。そして私と奴等との全面戦争に突入する。炎天下の中、家の影の移動とともに雑草を抜いていく。日陰と云えども大量に汗が吹き出る。時間が惜しいので水筒を庭に持ち出し水分補給。抜けども抜けども遅々として進まない。
意識が朦朧とする中、丸2日かけて戦争に勝利する。しかしその代償として、右手親指にできたマメが2つ潰れていた・・・

自称、朝日オリコミ大阪のオープンオタクの私ですが、
今回は歴女(知識に偏り有)としてのレポートです。
段々、暖かくなってきて行動しやすい時期になってきましたね。
あまり普段は、お出かけをしない私ですが・・・
そうだ!京都へ行こう!
と言う事で、今回は新撰組ゆかりの地巡りを決行致しました★
新撰組巡りは3回目。
今回は、土方歳三好きな私と、藤堂平助好きな妹を引き連れて行ってまいりました。
コースは・・・・
●西本願寺(2回目の屯所があった場所)
↓
●島原「角屋」(新撰組が通っていた揚屋)
↓
●壬生寺(近藤勇銅像他)
↓
●八木邸・前川邸(最初の屯所があった場所)
↓
●高台寺【月真院】(御陵衛士の屯所があった場所)
を巡りました。
それぞれ、詳しく説明したい所ですが・・・(以下省略)
今回は、オススメの島原「角屋」を紹介させて頂きます!
角屋は、揚屋と言う現代で言う料亭にあたるお店です。赤い壁が可愛い建物です。
新撰組が、よく通っていたお店の一つで、歴史的にも重要な品が多々あります!
幕末の維新派志士の、坂本竜馬・西郷隆盛等の人達も通っていましたが、予約制のお店だったので新撰組と鉢合わせにならないように、お座敷を角屋の人が用意していたそうです。
有名な池田屋事件の池田屋は戦場になりましたが、角屋はこの配慮のおかげで戦場にはならずに今でも残っています。
そんな、角屋での私達2人のお目当ては・・・・
なんと言っても!!!
刀傷!!!!!!
新撰組が、柱に付けた刀傷です!!!!
生で見ると、感動します。

早い!うまい!安い!多い!
どこかの牛丼屋の代名詞と思いきや、実はこれ香里園にお店を構える『大三元』という中華屋さんのことである。(イエローが勝手に思っているだけですが、あながちハズレではない)
腹のことが気になりながらもどうも食べることが好きなイエロー、毎度ブログを騒がしているK課長と名無しでブログ登場経験ありのSとともに計画を立て、伝説のメガ盛り中華屋、香里園『大三元』に行ってきた。
19時に京阪香里園駅に待ち合わせをして、いざゆかん!ネオンが煌々としている香里園銀座を抜けるところで『大三元』の看板を発見。運よく3名様カウンターが空いていた。
早速注文。無計画のイエローとは違い、計画的なSは情報収集した結果、「肉飯」がうまいとのことで、まずは「肉飯(大)」決定。
おっと、ここで『大三元』ルールを説明しよう!
ネットの口コミ情報によると、入店にあたり1品/人の注文が必須のようで、1品を皆でシェアはダメのようだ。そんなん無理だっちゃ!と声が聞こえきそうだが、そこは良心的な『大三元』。ちゃ~んと逃げ道は作って下さっている。ドリンクも1品にカウントOK!!(未確認)
そして、「肉飯(大)」、「からあげ」、「ビール1本」!
意気揚々と注文する。
料理が出てくるのを待つ間に、隣の席が頼んでいた天津丼の普通盛が出てきた。…デカイ!「あれで普通盛?!」隣のSに声を掛けたがSは絶句。
途端に落ち着きがなくなるK課長。
冷汗が止まらないS。
冷静さを保てない3人の気持ちなど意に介さず「からあげ」登場。
「キタ~!!」
正直、肉の塊。インパクトは合格、肝心のお味は…「う…うまい!」3人が口をそろえて言う。「うん、ムネではなくモモ肉だな」ジューシーなのは当然のこと、その柔らかさに驚いた。
からあげについての寸評会の最中、新たな議題が飛び込んでくる。
…鉢?
肉飯は明らかにドンブリの域を超えている…。写真からはいまいち伝わらないのが残念だが、直径約27㎝、高さはざっと13㎝ってところだろうか。さらに驚かされるのは、ただ量が多いだけでなく味も良いというところである。本当にうまい。近所にあったらうれしい限りである。
さて帰ろう、「ごっそ~さん!」
3人で1,780円。腹いっぱいだったが、酒が好きな3人。そのまま、280円均一の居酒屋へと消えていった。

怒鳴りつければ上達する? いや、わたしは褒められたい。
イスラエル空軍の飛行教官たちは訓練生の「見事な操縦を褒めると次回は悪くなり、下手な操縦を怒鳴りつけると次回は改善される」という経験則から、怒鳴りつけることは訓練生への強力な教育的手段であるとの確信を持っていたという。しかし、褒めること・怒鳴りつけることは次回の操縦の巧拙とはなんの関係もなかった。訓練生はただ「平均回帰」しただけなのだ。つまり、レベル5の訓練生がたまたまレベル8の操縦をしたとしても次回はレベル5程度に戻る可能性が高く、同様にレベル2もまたレベル5程度に戻る可能性が高いからだ。教官たちの経験則は事実とは合致しているが、その確信には?マークがつく。
子育てでは「褒めることが大事」という言説が多数派のようだし、山本五十六も「やってみせ、いって聞かせて、させてみて、褒めてやらねば人は動かじ」といっている。
もっともな意見である。わたしも「褒める」ほうを選択したい。ただし教育的手段としてではなく、相手を気持ちよくするためにだ。賞賛は人の気分を高揚させ、脳内快楽物質とともに幸福感をもたらす。「おべっか」を言うのは苦手、見苦しいと堅苦しく考える人もいるが、それでは出世はおぼつかないだろう。「おべっか」は、とりわけ世の成功者には有効だ。彼らは、成功はたまたまではなく実力によるものであり、必然だと思っているし、たとえ「おべっか」だと分かっていても「俺はおべっかを言われるほどの実力者」であることを再確認し、さらなる幸福感に浸るわけだ。喜ばせて悪いはずはないのだ。
相互賞賛によって社内や家庭でみんなが脳内快楽物質を漲らせ、幸福の笑顔で闊歩している風景は想像するだけでも愉快ではないか。ただし、賞賛とは似て非なる「ホメ殺し」の行使には注意しなければならない。「ホメ殺し」は劇薬であり、副作用も大きいからだ。誰にどんな「ホメ殺し」を使うか…ウーン難しい問題だ。